指導略案
１　教科・単元　美術（対話による鑑賞）
２　日時　令和6年9月1７日（火）１限（８：５０～９：４０）
３　場所　２階　美術室
４　生徒　中学部３年生（３名）
５　指導者　神田（主担）、屋富祖T
６　ねらい　自分の感じたことを発表し、友だちからの意見を聞き、作品や制作について理解を深める。　　　　
７　展開
時間、学習内容、指導上の留意点、備考
9:50
・挨拶
・前回の振り返りと本時の学習説明
・前回のワークシートの振り返りを行う。
ワークシート

9:55
・対話による鑑賞開始
・触察時に発見したことを発表する。発表を聞きながら鑑賞者は作品に触れる。
・キャンドルをともして鑑賞する。
・発表者が触察で発見したことを発表するとき、作品を非発表者の前に置き、交互に触って確かめる。
・キャンドルに火をともした後、灯りを落とし暗くして鑑賞する。順番に一言ずつ感想を言う（自然に言葉が出てきた場合は流れに任せる）。
・発表者に注目し、内容に耳を傾けるように生徒を促す。
・１人７分決め、アラームで制限時間を知らせる。
陶芸作品、マッチ、タイマー

10:25
・今回の制作や作品についての振り返りを順番に発表する。
・ふり返り
・昨年の陶芸制作と比較してどうであったかも尋ねる。

10:35
・挨拶